エロスタジアム

言葉責めにも色々な種類がある?

興奮させる言葉責めの種類

女性の耳ともで囁いている男性 2人のラブタイムでよりエロティックな雰囲気にする言葉責め。この言葉責めがあるだけでエッチ時の雰囲気はガラリと変わります。そんな言葉責めにも色々な種類がある事を知っていますか?セックスの相性があるように言葉責めにもマッチングするものがあるんですよ。そこでどんな言葉責めなら二人の雰囲気を盛り上げてくれるだろうか?ワンランク上の言葉責めをお伝えします。


【トロトロになるような実況系】
体の反応をいちいち事に出して聞かせる事は恥ずかしさの倍増になる。そんな時に行ってほしい言葉責めが実況系です。「乳首が硬くなってるよ。」「ビショビショになってるよ」など自分で濡れている事を分かっていても「糸を引いてるよ?」など言われたり、見せられたりする事はもの凄く恥ずかしいです。特に女性にはMな心がありますので、どんな形であれ責められる事は興奮に繋がります。


【どうしてほしいの?言わせる系】
エッチの時には男性は女性に色々な質問をする事があります。どんな事をしてほしいのか、どこを触ってほしいのか、などとにかくエッチな言葉を言わせたがる男性もかなり多いです。またこれは女性が男性に使う事もでき、彼が無断でアソコを触って来た時に、すかさず女性の彼のペニスに手を伸ばし、「ほら、硬くなってるよ?」「先っぽが濡れてるよ」など言葉を発する事で男性を興奮させて、エッチが激しくなる事間違いありません。


【SM・ハード系】
生粋のMじゃない限り言われる側からしたら辛いかもしれませんが、「ゆるゆるだな!」「チンコ突っ込まれて嬉しんだろ?」など女性を侮辱するようなハードな言葉を使う事も女性を興奮させる言葉責めになります。しかし、この時はセックスをしている時に使う言葉なので、その人の本性が出ると言われていますのでSMが噛み合っているカップルにオススメです。

【まとめ】
人にはそぞれ性癖がありますので、エッチを始める時にはピロートークなどで言葉責めに興味がある事や彼のセリフの中で興奮する事を言い合ったりする事で二人の時間は気持ち良くなれますので言葉責めで素敵なラブタイムを作り上げてください。