エロスタジアム

満員電車の中で女子校生に…

童貞の僕に降りた天使

男性を見つめる女子校生 僕は26歳の普通のサラリーマンで、
彼女いない歴は=年齢のマジな童貞です。
そんなある日の出来事で全ては変わりました。
僕が毎朝通勤で利用している電車はラッシュ時の混雑が凄まじい事で有名でした。
その日も、いつもと変わらず、
周りの人に押しつぶされながら電車の中で立っていると、
途中駅で乗客の乗り降りがあり、
ミニスカを履いた女子校生が入ってきました。
身長は160㎝くらいで非常にスタイルが良かったです。
電車が進みにつれて混雑は増し、気が付くと、女子校生のお尻に僕の股間が密着している体勢になりました。
電車が揺れる度に擦れて徐々に大きくってくる…
これはさすがに痴漢と思われると危険を感じた僕は無理矢理距離を置くようにしました。
しかし、この女子校生は股間が当たっている事を分かっていたのか、こっちを振り向いてニコッと笑った。
それからも密着した時間が続き、冷や汗と緊張が半端じゃなかったです。
すると女子校生は目的の駅に着いたのか降りて、その日は終わりました。
次の日、また普段と同じ時間帯の電車に乗り、会社に向かっている時でした。
昨日会った女子校生がまた僕をめがけて近づいてきたのです。
再び密着する僕の股間と女子校生のお尻。
しかし、この日も何事もなく目的の駅で降りた女子校生。
それから、こんなお尻と股間を密着させる変な関係が続き、
ある日、休日出勤で比較的に空いている電車の中でした。
その日も女子校生は登場して、普段の格好とは違って学校指定のジャージを着ていたので、
部活でもあるのかなっと思っている時でした。
空いているにもかかわらず、僕に向かってくる女子校生。
そして、いつもみたいに密着させてきたのです!
おいおいマジかよ…。
と思いながらも少し腰を動かして避けようとすると女子校生はお尻をグッとあげて股間に押し付けます。
しかし、この日の女子校生は違いました。
女子校生は小刻みにお尻を動かしてペニスを撫でるようにして擦り付けて来たのです。
心なしか女子校生の息が荒くなっているように感じました。
「んっ…」
といやらしい声を出している状況に完全に勃起してしまっている私は我慢出来ず、
途中の駅で降りてトイレにダッシュして便器に向かって一発射精しました。
電車を降りる時に女の顔を見ると笑っているように感じ、この日から行き過ぎた関係は続きました。
ですが、春になるとこの女子校生を見る事はなくなりました。
きっと卒業してこの電車に乗り事はなくなったのでしょう。