エロスタジアム

混浴場で彼氏と別れた傷を癒してくれた男性達

混浴で会った男性二人との濃厚セックス

露天風呂に入っている女性 つい最近、3年付き合った彼と別れました。
私は27歳のOLで年齢的にも真剣に付き合ったいたのですが、
彼は遊び半分だったそうです。
別れた内容も「飽きた」とだけ告げられ、人生のどん底落されました。
そんな私のどん底人生の時に一人の友人が傷を癒すために温泉旅行を計画してくれました。
何でも今回行く旅館は混浴がとても有名な所で、
友人は男性との出逢いを目的にしてきました。
私はそんな事には全く興味が持てなく、別れた彼の顔が頭から離れません。
旅館に着くとテンションが上がっている友人から引っ張られてすぐに浴場に向かいました。
初めての混浴で少し緊張している私には目もくれず湯船を見つめる友人。
しかし、その浴場にはお爺ちゃんとお婆ちゃんしかいませんでした。
ガッカリした友人は普通にお風呂に入り、
気分を戻す為に「やけ酒だー!」と言って勢いよくお酒を飲みました。
その浴びるように飲んだ後は二人とも眠ってしまい、夜中に目が覚めて寝れなくなりました。
お酒を飲んでいた私は少し汗をかいていたので、一人で混浴場に向かいました。
さすがに夜も遅かったので誰もいないと思って入り、
案の定誰もいませんでした。
しかし、浴場の奥で少し笑い声が聞こえました。
すると、そこには二人の若い男性組が…
恥ずかしくなった私はお風呂をあがろうとしたが、
どうしてもその男性達の前を通らなくてはいけなく、
勇気を振り絞って会釈をしながら上がろうとしました。
「いやぁ…いい湯ですね!お姉さん何処から来たんですか?」
完全にナンパだ。
2人は小さい時からの友人で一人は消防士で、一人は会社員の役員をしているお金持ちでした。
2人とも深夜というにも関わらず元気で、振られて傷ついている私の心を癒してくれるような明るい男性でした。
色々と話が進んで、私が振られた事を説明すると、
「こんなエロい体の女性を捨てるなんて…彼氏もバカなやつだな」
と言ってきました。
そこで私は気づきました。
話に夢中になりすぎてタオルが取れてすっぽんぽん。
赤面して沈黙している私を見て気まずい雰囲気。
すると消防士の男性が「そうだ!俺たちで彼女の傷を癒そう!」
と言ってきたのです。
そこからは半ば強制で色々な事をされ、
もうAVさながらの濃厚な3Pセックス。
2人がかりで愛撫され、マンコとアナル同時に肉棒を挿入され完全にイキ狂ってしまってました。
それからは二人の男性に合計で4回も中出しされ、クタクタになった私は自分の部屋に戻りました。
後日知った話ですが、あの旅館は深夜になると、
ヤリ目の男性が集まる社交場だったそうです。
そんな私はこの時のセックスを忘れられなくなり、長期休暇があるたびにこの旅館に来ています。